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立川断層

関東平野の西部、武蔵野台地の西に存在する活断層。約21kmの逆断層である。中央部の変位速度は0.36m/1000年。最大の断層変位が生じる場合の活動性は、単位変位量約1.8m、活動間隔(周期)約5000年と推定されている。


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た行(地震対策防災用語集)
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