地下街にいた場合
1.落下物から身を守る
地下街にも天井には様々な落下物があります。衣類や持ち物などで頭を覆い、転落・落下物から身を守ります。
2.火災から身を守る
地下街では、火災が発生すると煙や有害ガスの充満が早いので、より注意が必要です。火をみつけたら、周囲に知らせて、協力してすばやく消火しましょう。
3.パニックから身を守る
地下は構造上、地震には強いと言われています。
構造よりも、停電でパニックを起こすことが危険です。
デマや噂に惑わされず、非常放送や係員の指示に従いましょう。
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